ほくろ除去は特殊もぐさを使おう。ホクロが取れる!?

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 肌の必要箇所にのせお使い下さい。
  使用方法(使い方) 経過
初日

もぐさの使用方法(使い方)はお灸の要領です。
お灸とは“艾(もぐさ)”にお線香で火をつけることをいいます。

もぐさの大きさは米粒が適量です。直径1〜2oにねじり、適量を円錐型にし、肌の必要箇所にのせ線香でもぐさの先に火をつけます。
線香は市販の物で結構です。最近ではフルーティな香りの線香なども販売されております。

1度だけ、連続で2火〜5火を行います。黒い部分の厚さによって焼き数を変えて下さい。
5火行っているムービーがありますので、初めての方はコチラをご覧下さい。
5火のムービー

面積が大きなものには小さいもぐさで3〜7個が必要となります。全体を一通り焼いて、1火となります。
注意)1個のもぐさで全面を焼くと火力が強くなり火傷などの原因になります。

焼き終わったらすぐに氷で冷やして、熱を速やかに取り去ることで、赤みは軽減できます。

周辺が赤くなる場合があります。これは軽度のやけどで火が強かった場合です。
これはもぐさを小さくすることで解決します。
黒い部分にだけにお灸をして、他の皮膚には焼かないで下さい。
2日〜3日 1日1回、連続での2火〜5火を続けます。 まだ、ほとんど変化が見られないと思います。
3日〜5日 この頃には放置していいものもあります。
乾燥が進まないときには追加で1日1火だけでしたら焼けても結構です。
このころになると乾燥し始めます。
それ以降 放置して下さい。 このころは入浴でふやけたときや睡眠の時が要注意です。テープなどでの保護をお勧めします。
 日数を限定できないのはタイプがいろいろあるからです。
使い方を間違わずご使用ください。